
゛アジアのスター゛ピが最近ペンテックと2年専属契約を結びイヒョリ、クォンサンウ、エリック、ヒョンビン、キムテヒ等とモバイル競走を繰り広げる。
ペンテックのある関係者は゛ピの2年専属モデルの契約をしギャランティーは明かせないが業界最高待遇゛とし゛ピを土台に中国でのペンテックのイメージ構築の為の攻撃的マーケティングを開始する゛と明らかにした。
去る7月中国で独自ブランドをランチングしたペンテックは今回の契約を通して多角的なマーケティングを展開し携帯の消費層である10-30代をターゲットにし掌握する計画だ。
ピは2年間中国地域でのペンテック専属モデルとして活動する。
ペンテックは゛若く躍動的で洗練されたピの魅力とペンテックのブランドコンセプト及び携帯のイメージが完璧な調和を成し最近アジアで新しい大型ポップスターに浮上しているピの人気度とスター性を考慮し広告モデルに選ぶことになった。゛と明らかにした。
ペンテックマーケティング本部長イサンス常務は゛ピの若く躍動的なイメージでアジア全域で爆発的な人気を得ているワールドスターとして巨大市場である中国携帯市場を新しく主導しているペンテックと強いカリスマでアジアのスターに浮上中のピとの出会いが生み出すシナジー効果に期待が大きい゛と期待感をあらわにした。
ペンテックは中国でCDMAとGSM端末機を生産、販売することが出来るライセンスを全て獲得しており中国で2007年までブランド認知度を30%、全体市場占有率5%まで引き上げる予定だ。

ピ(RAIN) 来年1月に日本語シングル曲をリリース
アジアのスター”ピ(RAIN/23)が来年1月に日本で、日本語で歌った初のシングルを発表する。
2月に発表した日本デビューアルバム『Rainy Day』は、韓国の3thアルバムをそのまま出した韓国語アルバムで、来年1月25日発表するマキシシングル『Sad Tango』が日本語で歌うピの初のシングルCDとなる。同じ時期に日本デビューを飾ったSE7EN(セブン)は、当時日本語で歌った初のシングル曲を発表し、現在はシングルCDを3枚リリースし活動中だ。
ピの初めてのシングルタイトル曲『Sad Tango』は、パク・チニョンとパン・シヒョクが共同作曲した曲で、タンゴのリズムを加えたということが独特だ。『Sad Tango』の前奏は9月、ピの日本武道館公演当時にパク・チニョンが日本テレビで5〜6秒間公開されたことがある。
この他にも浜崎あゆみ、AI、クリスタル・ケイ、BoAなどのアルバムに参加した名プロデューサー今井了介が作詞とレコーディングを担当した。ピはKBS2TVドラマ『ロクデナシの恋』の撮影や海外ツアーで忙しい中、国内で『Sad Tango』のレコーディングとミュージックビデオ撮影を終えた。
ピの所属社であるJYPエンターテイメントは「初めてのシングル『Sad Tango』発売日前後に日本プロモーション日程を公開する」とし「初シングルに先立ち、12月7日にピの1th、2thアルバムを集めたコンピレーションアルバム『EARLY WORKS』を日本で発売する」と明かした。
現在『ロクデナシの恋』で主人公カン・ボック役を演じているピは、日本・中国コンサートに続き12月29日台湾スーパードームで<Rainy Day-Taipei>公演を行う




















